文与門堂のひとりごと

2012

玉川 福袋

この時期、お酒の仕込みが始まり、新酒がどんどん出回る季節
となってきました。
その中で、とっても素敵なネーミングのお酒をご紹介します。

京都丹後の木下酒造さんの玉川 福袋です。

名前も、ラベルもとてもおめでたいので、気に入っています。

お米の出来や、天候によってどの年も一からの心構えで蔵人さんたちは、
お酒造りに臨みます。
新酒ができるまでの緊張感や、どんなお酒なのかと思う期待感が、
開けてみてのお楽しみという意味合いを込めて、福袋と名づけられたとか・・・  

私も、とても楽しみにしています。
今年は、とても華やかな香りがして、フレッシュなんだけどしっかりとした味わいが
後からジーンときますよ。

このお酒を開けたとたん、みんなに福が訪れるといいなぁ。
福がいっぱい詰まったお酒をぜひぜひ、新春のごちそうとともに、いかがですか?

                           

文与門堂                      

2012

クリスマスの贈り物

多貝家は、毎朝コーヒーを飲みます。
お気に入りのマグカップを、みんなが使っています。
ARABIAのマグカップ。

今日は、ちょっとひとめぼれで、自分にクリスマスプレゼント。
ARABIAのクリスマスバージョンです。

明日からの、朝の食卓に登場です。
とても、嬉しいです。


                                       

文与門堂

2012

嬉しい事

今日は、とても嬉しいことがあったので、ご褒美に
シャンパンを開けました。

本当は、昨日にお祝いしたかったのだけど。
今日は土曜日なので、ゆっくりと特別にご褒美です。

小さな生産者のシャンパーニュ。
とても香りがよく、きれいな泡がいつまでも続きます。
とても気品のある、ワインです。
幸せなひととき。

一生に一度の感動をくれた仲間に感謝いたします。
そして、家族に感謝です。

                         

文与門堂


2012

寒いですー。

今日の朝は、良いお天気の兆しと思って、お洗濯を干したとたん、
雪が降り出しました。
西山は真っ白、奥海印寺も吹雪のような天気になりました。

本当に、寒い日です。
新潟の酒蔵さんから、大雪のお便りもいただきました。
雪は、蔵の温度を保ち殺菌の役割があるとか。
生活には困るかもしれませんが、酒造りには必要なのかもしれませんね。

これからどんどん寒くなる感じですね。
みなさん、体には気を付けてくださいね。
ホカロンをお忘れなく。

文与門堂

2012

食事会

今日は、何年かぶりに従弟と食事をすることになりました。
小さい時は、いつも一緒にいたので、とても懐かしく、
楽しい時間を過ごすことができました。
一緒にお酒を飲むのは、初めてです。
それぞれ独立しての、久しぶりの食事会で、従弟の大人になった姿に
嬉しくなりました。(二人とも、いい大人なんですが・・・)

なかなか、ゆっくり話すことができない日々。
従弟との食事会もいいものだなぁ・・と思いました。

文与門堂

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